|
2000年ジャパンCダート(1着ウイングアロー) 「突き抜けたウイングアロー!岡部だ〜! 2着は1番のサンフォードシチー!岡部岡部!ウイングアロー! フェブラリーS、そしてこの第1回ジャパンカップダート、G1、ダートG1総ナメ! 」 (青嶋達也アナウンサー) |
|
2001年ジャパンCダート(1着クロフネ) 「さあこのGIの舞台でもクロフネ行く! クロフネ行く!まだクロフネ堂々余裕のリード! そして2番手は3番のノボトゥルーだ! 後続勢なかなか詰められないが、3番手ミラクルオペラとか詰めますが、 200を通過! ちぎるちぎる!クロフネだ!クロフネだ!そして2番手が熾烈になるが、 ここでミラクルオペラが2番手に食い込んでくる! 外から外からウイングアロー! クロフネ〜!! 強すぎる!!強すぎる!! 圧勝〜!クロフネ! なんとなんと芝とダート、JRAの芝とダートのダブルG1制覇! 勝ち時計2分5秒9! 時計はレコード!時計はレコード! またしても、またしてもレコード〜!!」 (青嶋達也アナウンサー) |
|
2003年ジャパンカップダート(1着フリートストリートダンサー) 「アドマイヤドン僅かに先頭! フリートストリートダンサー!ねじ伏せた!ねじ伏せた! 強い強い! 一着で今ゴールイン! アドマイヤドン!内フリートストリートダンサーが粘っていましたが、 これをねじ伏せたゴール前! 世界への道が広がりました!文句なし! 2分9秒2!レコードタイム!」 (矢野吉彦アナウンサー) |
|
2004年ジャパンCダート(1着タイムパラドックス) 「勝ったのは、これはタイムパラドックス〜! してやったり武豊!タイムパラドックスの勝ち〜!」 (青嶋達也アナウンサー) |
|
2005年ジャパンカップダート(1着カネヒキリ) 「さあ実力馬同士の大激戦になりそうだ! ゴール前、残り400! 外から一気にカネヒキリが上がってこようとしている! カネヒキリ! 内のほうでは懸命にシーキングザダイヤが粘っている! そしてサカラート! 間を突いてはタイムパラドックス! そして内から赤い帽子スターキングマンも伸びてきた! スターキングマン!さらには3番のサンライズバッカス! 残り200!前は大激戦! さあカネヒキリか!内から赤い帽子スターキングマンが粘ってくる! 間を通ってはタイムパラドックス! 前3頭の争い!激しい争いになって今ゴールイン! さあ前は並んでいました! カネヒキリか!シーキングザダイヤか!あるいはスターキングマンか! この3頭の争いは大激戦! 真ん中には7番のシーキングザダイヤ!外にはカネヒキリ! そして内にはスターキングマン! 大激戦ですが、2分8秒0という素晴らしいレコードタイムが出ましたジャパンカップダート! さあしかし勝ったのはどの馬か!大激戦です! 」 (矢野吉彦アナウンサー) |
|
2006年ジャパンカップダート(1着アロンダイト) 「アロンダイトが内から伸びてきた!アロンダイトがシーキングザダイヤを捕らえてここで今度は先頭にかわった! アロンダイトだ!このまま5連勝でG1制覇なるのか! 後藤浩輝が追っている!アロンダイトだ!! アロンダイト5連勝!! なんとG1制覇アロンダイト! ここまで一気に上りつめた馬が今までいたでしょうか! 一気にG1まで上りつめました!アロンダイト! またまたシーキングザダイヤは今年も銀メダル! 」 (矢野吉彦アナウンサー) |
|
2007年ジャパンカップダート(1着ヴァーミリアン) 「さあヴァーミリアンか!内で懸命にフィールドルージュが粘った! しかしヴァーミリアンだ!1馬身のリード! 見事な末脚! ヴァーミリアンが1馬身のリード!フィールドルージュが2番手! 3番手サンライズバッカス! ヴァーミリアン優勝ゴールイン! ヴァーミリアン優勝! 武豊騎手が右手を上げました! これで武豊騎手、重賞250勝目、ジーワン60勝目、ダート交流ジーワン20勝目! 3つの記録をいっぺんに打ち立てました! 1番人気に応えたヴァーミリアン快勝!レコードタイムです! 」 (矢野吉彦アナウンサー) |